昨年作って個人的に便利だったので今年もー。
大学を設置するもの(11校)
●長崎県立大学 (長崎県公立大学法人) 【長崎県佐世保市・長与町】
・経済学部
・国際情報学部
・看護栄養学部
(大学院)
・経済学研究科
・国際情報学研究科
・人間健康科学研究科
*長崎県立大学・大学院、県立長崎シーボルト大学・大学院
平成20年4月学生募集停止
*2校は既に同じ公立大学法人のもとで運営されていました。
●桐生大学 (学校法人桐丘学園) 【群馬県みどり市】
・医療保健学部
*桐生短期大学生活科学科定員減
*桐生短期大学看護学科平成20年4月学生募集停止
*平成20年4月 桐生短期大学から桐生大学短期大学部へ名称変更予定
●東都医療大学 (学校法人青淵学園) 【埼玉県深谷市】
・ヒューマンケア学部
*財団法人健康医学協会が元団体のようですね。
●植草学園大学 (学校法人植草学園) 【千葉県千葉市】
・発達教育学部
・保健医療学部
*定員の増減や名称変更はありませんが、植草学園短期大学を運営している法人です。
また、大学設置のため、植草幼児教育専門学校は平成19年度の入学者から募集を休止しています。
●三育学院大学 (学校法人三育学院) 【千葉県大多喜町・東京都杉並区】
・看護学部
*三育学院短期大学看護学科平成20年4月学生募集停止
●佐久大学 (学校法人佐久学園) 【長野県佐久市】
・看護学部
*信州短期大学経営情報学科定員減
●北陸学院大学 (学校法人北陸学院) 【石川県金沢市】
・人間総合学部
*北陸学院短期大学コミュニティ文化学科定員減
*北陸学院短期大学保育学科、人間福祉学科平成20年4月学生募集停止
*平成20年4月 北陸学院短期大学から北陸学院大学短期大学部に名称変更予定
●修文大学 (学校法人一宮女学園) 【愛知県一宮市】
・健康栄養学部
*一宮女子短期大学生活文化学科食物栄養専攻平成20年4月学生募集停止
●神戸常盤大学 (学校法人玉田学園) 【兵庫県神戸市】
・保健科学部
*神戸常盤短期大学健康文化学科、衛生技術科、看護学科平成20年4月学生募集停止
*平成20年4月 神戸常盤短期大学から神戸常盤大学短期大学部に名称変更予定
●福岡女学院看護大学 (学校法人福岡女学院) 【福岡県古賀市】
・看護学部
*福岡女学院大学人文学部表現学科定員減
*国立病院機構福岡東医療センターと提携し、同センター敷地内に開設。
(国立病院機構と私立大学の提携は日本初だそうです。)
●保健医療経営大学 (学校法人ありあけ国際学園) 【福岡県みやま市】
・保健医療経営科学部
短期大学を設置するもの(1校)
●愛知医療学院短期大学 (学校法人佑愛学園) 【愛知県清須市】
・リハビリテーション学科
*HPや案内のページもまだないようです。
*学校法人佑愛学園は愛知医療学院という専門学校を運営しています。
大学院を設置するもの(2校)
●ハリウッド大学院大学 (学校法人メイ・ウシヤマ学園) 【東京都港区】
・ビューティビジネス研究科
*独自HPはまだないようです。
*ハリウッド美容専門学校のHPに、名前だけ並んでいます。
●SBI大学院大学 (学校法人SBI大学) 【神奈川県横浜市】
・経営管理研究科
*独自HPはありませんが、SBIユニバーシティなるものを確認しました。
学校法人の設立(既存大学の設置者を学校法人へ変更するもの)(1校)
●グロービス経営大学院大学 (学校法人グロービス経営大学院) 【東京都千代田区】
*2006年4月、株式会社立の大学院大学として開設しました。
昨年は専門学校を運営している法人による設立が多くありましたが、今年は短大からのいわゆる“昇格組”が多いようですね。
2007年09月24日
2007年09月15日
入試情報交換会
今私の会社では、9月下旬に開催する高校教諭対象の大学入試情報交換会にむけて、高校の先生方の参加を募るべく、案内のFAX送付と、電話入れに追われています。
都内の会場を使うので、主に東京の高校に連絡を入れているのですが、いやー、改めて、東京の高校数の多さにビックリです。
でも…参加申込の出足はそんなによくありません。
他のイベントと重なったり…
県立高校の職員会議の曜日だったり…
文化祭・体育祭等の学校行事がからんでいたり…
2期制の高校の期末試験や成績評価で忙しかったり…
県教委から「教委関連のイベント以外は出張扱いに出来ない」とのお達しが来ていたり…
イベント開催時期の見直しももちろんですが、そろそろイベント自体の意味、位置付けを考えるときに来ているようです。
昔は大学が殿様で、高校から手を伸ばして情報収集していましたが、今は全く逆。
大学が高校を個別に訪問し、高校は待っているだけでも様々な情報を得られるようになりました。
今の時代にあった、大学広報と進路指導のサポートを考えていく必要があるのでしょうね。
都内の会場を使うので、主に東京の高校に連絡を入れているのですが、いやー、改めて、東京の高校数の多さにビックリです。
でも…参加申込の出足はそんなによくありません。
他のイベントと重なったり…
県立高校の職員会議の曜日だったり…
文化祭・体育祭等の学校行事がからんでいたり…
2期制の高校の期末試験や成績評価で忙しかったり…
県教委から「教委関連のイベント以外は出張扱いに出来ない」とのお達しが来ていたり…
イベント開催時期の見直しももちろんですが、そろそろイベント自体の意味、位置付けを考えるときに来ているようです。
昔は大学が殿様で、高校から手を伸ばして情報収集していましたが、今は全く逆。
大学が高校を個別に訪問し、高校は待っているだけでも様々な情報を得られるようになりました。
今の時代にあった、大学広報と進路指導のサポートを考えていく必要があるのでしょうね。
2007年09月13日
とりあえず
更新してからさらに放置の日々が続いているので、とりあえずケータイから毎日つぶやくことにします。
今週から、次の新聞(10月25日号)の発行にむけて、広告のデザイン確認や、毎回実施しているアンケートの作成など、本格的な業務がスタートしました。
アンケートは大学時代心理学を学んでいたこともあって、わりと好きな仕事なんですが、やっぱり「研究調査」と「マスコミの調査」は視点が違うので、悩むことも多いです…。
リーダーと先輩と3人で話し合い、なんとかまとまりましたが、2人の視点も異なるので、どちらが新聞に掲載するデータとして良いものがとれるのか、混乱しました…。
どちらの言い分も正しいようで、ずれているようで、判断がつけられず板挟み…というか流されまくり…。
先輩たちの考え方を吸収しつつ、早く自分なりの視点を固められるよう、がんばっていこうと思いました。
今週から、次の新聞(10月25日号)の発行にむけて、広告のデザイン確認や、毎回実施しているアンケートの作成など、本格的な業務がスタートしました。
アンケートは大学時代心理学を学んでいたこともあって、わりと好きな仕事なんですが、やっぱり「研究調査」と「マスコミの調査」は視点が違うので、悩むことも多いです…。
リーダーと先輩と3人で話し合い、なんとかまとまりましたが、2人の視点も異なるので、どちらが新聞に掲載するデータとして良いものがとれるのか、混乱しました…。
どちらの言い分も正しいようで、ずれているようで、判断がつけられず板挟み…というか流されまくり…。
先輩たちの考え方を吸収しつつ、早く自分なりの視点を固められるよう、がんばっていこうと思いました。
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